にゃふん(;´・ω・)

 

ども、土曜日、というか、昨日から3連休なのかな。みなさん連休、楽しんでますでしょうか?もちろんギター弾いてるんだろうなと思いますがw アイバニーズの新作も発表されてましたからね、今週はブランニューアイバニーズを楽しんでる方もいらっしゃるかもしれませんね~。

 

私も「GRG320」気になって、サウンドハウスさんにもアーム精度を問い合わせてみたんですが、、なんと、やっぱりアームテストは行えないという結果が来てしまいましたねw

 

まあ、うすうす分かってはいたことですが、やっぱりそういうことなんだろうな~と思ってしまいましたが、そっか~、そういうことか~と納得してしまいました。

 

さて、そうなると、現状でアームの精度って90%ぐらいというのが標準的なところなんですかね~。だとすると、最近の愛機、「RG370」ぐらいの精度が、一般的なアームの精度ってことになるのかもしれません。

 

うーん、そうなると、精度95%のギターってやっぱり、10万円以上のしっかりした作りのギターってことになるのかな~。そうなると、今所有している「RG652MPB」。それと買い替え予定の「RGT1220PB」あたりかな~。

 

アイバニーズの新作にも期待はしてましたが、今のところは、精度95%には到達していないということみたいですね~。うむ~残念。

 

今年は、アイバニーズだけじゃなく、色んなメーカーの新作発表があるらしくて、ネットニュースでもそういうニュースはよく見たりしますね~。

 

ヤマハの新しいパシフィカシリーズも発表されるみたいだし、ジャクソンや、シャーベル、あと、EVHとかもニューモデル発表とか、新作ラッシュって感じの2月~3月になりそうな感じですね~。

 

でも、やっぱりアームの精度ってどこまで達成できてるのかな~ってのは疑問だし、それを調べるために「アーミングテスト」というテスト方法を考えたんだけど、なかなかやってもらえないってのはありますねえ、、

 

じゃ、どうやって調べるんだべ?

 

これはもうやるとすれば、展示してあるお店にいって、チューナーつなげて、アーミングテストやって結果を記録するしかなさそうですねw

 

まあ、それもマジでやろうすれば、ギター屋さんからすげー嫌がられそうな気がするんだけどねw

 

だから、これはもう、「有料級」の情報として、情報屋から買うみたいな感じでしか知りえないのかもしれませんね('ω')

 

でも、不思議だよね。普通はものづくりにおいては、精度というものは正確に検証するべきものであって、それをいい加減に製作するというのは2流、3流の技術ということになる。

 

日本の技術は一流であるはずなのに、何故こういった精度が曖昧にされてしまうのか、うーん、得心が行きませんなw

 

いかないけど、でも、現状で、ネット注文なりなんなりでギターを買う場合に、こういったテスト結果をちゃんと教えてくれないなら信用できる取引はできない。

 

そうなると、信頼できるお店と取引するしかないか、あるいは、別の方法を探るしかないんだろうか。うーん、どうしたもんかね。

 

サウンドハウスさんは好きなお店なんだけど、アームテストは行ってくれないということみたいだからね~。アームテストの結果だけを専門に教えてくれる、誰かに聞くしかないんですかね~。

 

例えばユーチューブの動画でそういう専門のやつとかでもあれば、重宝するよな~と思うのですが、現状ではそういうチャンネルは見たことありませんね。

 

「メンバーシップ限定」というのでもいいんで、お金払ってでも、このアームテストの結果というのは、是非、聞いてみたい情報ですねw

 

今のところ、アームテストに応じてくれた取引相手は、「愛曲楽器」さんぐらいかな~。「イシバシ楽器」さんも一度だけ応じてくれたけど、それ以降は、対応してくれなくなっちゃったな~。

 

となると、信頼できるのは愛曲楽器さんぐらいか?w かもしれないね。

 

はい、というわけで、ギター買うには、重要な情報が得られないという現状と課題の残る結果でしたが、まあ、そのうち何か方法を探すとしますかね。

 

はい、というわけで、今回はこのへんで、よい3連休を、またね~('ω')ノ

 

 

「アイバニーズGRG320」どんなもんだろう?

 

ども、今日はまた、えらい気温さがってますね~。寒いっす。買い物行ってきたんだけど、雨で体感温度も結構下がっちゃってね。手先が氷のように冷えてましたね~。まあ、なんとか無事に買い物終わって戻ってきましたが。

 

こないだは20℃超えの気温だったのに、今日はまた5℃下回るという、気温差の激しい天気で大変ですね~。なんにせよ体調崩さないようにご自愛ください。

 

さて、そんな今日この頃、アイバニーズの新作ギターも発売されて、お馴染みの「サウンドハウス」さんでも発売されてたんですよね~。お値段はどれぐらいかな~とみてみたんですけど、今のところ全社共通の5万円弱というのがお約束みたいですねw

 

まあ、そこはいいかと思うんですけど、やっぱり私が気になるのは「アームの精度」ですね~。なので、馴染のサウンドハウスさんに、「アームテスト」やってもらえないかな~と思って、はい、不躾ですが、メールでお問い合わせしちゃいましたw

 

まだ、返信は来てないので、結果はお伝えできませんが、メール帰ってきたら、このブログでも結果発表しようかな~と思います。

 

うーん、でも、どうだろうな~。似たような仕様の「ジェムjr」でも、アーム精度は90%ぐらいでしたからね~。それよりも廉価のジオシリーズで果たして、どれぐらいの結果がでるのか、わかんないすね~。

 

願わくば95%ぐらいまで、結果でてくれれたらいいな~とは思いますが、しかし、お値段的にはどうなんだろうとも思いますね~。

 

でも、もし、精度95%達成できていれば、このギターは信頼できるギターだってことになりますからね~。無理して10万円以上のギターを買わなくても、このギターでいいっちゃいいってことになるのかな~。

 

うーん、でも、なんだかこういうやり方で判断してていいのかどうかも、よくわかんなくなるんだけどね~。できれば、プロのギターメンテナンスの方にも意見を聞いてみたいな~とは思うんだけど、そんな知り合いもいませんからねえ、、

 

ユーチューブでもこういう動画とか全然ないからね。ほんとのところはどうなの?ってのが判然としないんだよね。

 

仮に、このギター買って、アームの精度がいまいちだったら、メンテナンスショップに持って行って、改造?してもらえば95%ぐらいの精度まで、精度上げるってことはできるんでしょうかね?うーん、どうなんだろ。

 

あるいは、アーム使うなら、チューニングが不安定になるってのは、仕方ないのないことだと、諦めて使うしかないのか、うーん、どっちなんだろう。

 

こういう話になると、喜んで首突っ込んできそうな「ヒデノリミュージック」さんの意見も聞いてみたいとこだけどねw

 

まあ、「西尾」さんとかじゃダメだろうね~。あと「ケリー」さんもこういう話はしてくれなさそうだね~。メーカーさんに忖度してるんだろうから、たぶん、言いたいことあっても言えないんだろうと思うw

 

じゃ、つっこみ役としては、ヒデノリさんかな~。是非、アームユニットの現実についてレポートしてもらいたいですね('ω')

 

はい、まあ、でも、なかなかこっちも、買い替え計画が進まなくて、いまいちさっぱりしない日々なのですが、でも、そんな日を乗り越えていくのが修行みたいなもんなんだろうし、ま、頑張ろか~。

 

というわけで、今回はこのへんで、新作買ったよって方は、感想、レポートとかもよろしくね~。

 

じゃ、またね~('ω')ノ

 

※グーグルアドセンス取得できたので、自動広告を貼ってみたいと思います。さて、ちゃんと表示されますかね~。

 

 

 

ギターレベルアップを目指そうw

 

ども、おはよう。今日は曇りですね~、雨も降りだしそうだし、洗濯物は今日はないのでそっちは問題ないかなw 寒さはだいぶ和らいできたかなって感じだけど、まだ着る炬燵は使ってる感じですね~。

 

ギターは売れたか?いや、まだですw メルカリとサウンドマートで出品はしてますが、なかなか買いたいって人はでてきてくれませんねw まあ、そっちはもうちょいかかりそうかな~。

 

というわけで、シラフに戻って、まじめにギタートレーニングって感じなんだけど、トレーニングというよりかは、なんというか、アドリブでミスらないように弾けるようにはなってきたので、これからはそっから先。

 

聞いてて面白いと思えるフレーズ、アドリブができるか?

 

というとこを追求する段階かな~と思います。まあ、アドリブで外さないように弾くテクニックってのが基礎にはなってるから、常套句を使ってれば外れることはないんだけど、でも、ただそれだけやってるといずれ

 

「飽きてくるw」

 

でしょうねw だから、基礎ができたら次は、それらをどう上手く構築するかというセンスを磨くみたいな、そういう世界になるんだろうなと思います。

 

さて、そうなると何を鍛えればいいんだ?って感じですが、うーん、鍛えるというより、感覚的なものだからね。美意識を高めるという感じになるのかな?w

 

となると、鍛錬というより、センスを磨くみたいなw そういう感じになるんだろうね~。

 

ちょっと難しいかな?w まあ、確かに明確にやるべきことが決まってるわけじゃないからね。自分の感覚を頼りに、いいと思ったフレーズやらメロディやらを選別していく、そういう作業だから、どうやったらいいのかって説明が難しくはあるよね。

 

なので、最終的にはその人の感覚次第ということにはなるんだろうな~とは思うんだけど、私自身の感覚で判断するなら、自分のギタープレイは、外れてはいないけど、ちょっとマンネリカな~という感じはある。

 

でも、かといって、超絶技巧をもっと取り入れるべきなのかというと、それも違う。そういう事も実験的にやってみたことはあるけど、やたらと詰め込みすぎる音楽というのはなんとも聴いてて疲れるw

 

見事な技だとは思うけど、でも、音楽としてはマンネリカしてる感じはするんだよね~。

 

音楽としてもっとピュアで瑞々しいと感じるものは、もっとも典型的なのが「歌」ですね~。だから最近歌練とかやってるんだけど、やっぱり歌って、技術とかなんとかを超えたところにある音楽表現そのものって感じがするんだよね。

 

絵で例えていうなら、写実的な絵を描くのが「技術志向の音楽」だとすれば、ピカソみたいなイメージを描くというのが「歌」という感じがする。

 

そう、「イメージ」は必須だよね、やっぱり。写実性では表現できない世界、それがイメージの世界なんだよね。

 

まあ、ただ、それは、それぞれの感覚で違ってくるという感じだからな~。写実的な視点からみれば陳腐だと思われるものでも、イメージの視点でみれば傑作だと見えるようにもなる。

 

だから、下手をすると、誰が上手いのか下手なのかという区別がつかなくなる場合もあるんだよねw

 

ただ、ユーチューブで見聞した言葉だけど、芸能の基本は「守、破、離」なんだそうだ。まずは、師匠から教えられたことを守る。それから、それを破り外からその法則を見ることができるようになる。そして最後に、そこから離れて新たな法則を自分で作っていく。

 

うーん、確かに芸の修行の流れだな~と思いますねw

 

なので、今自分のいる位置としては、守はできてるので、次の破とか、離とかになるのかな。どっちかというと離の方に近い気がするけど。

 

まあ、マニュアルのない世界だから、どうやったらいいのか迷っちゃうとこだけどね~。でも、今は自分の感覚を頼りに、答えを探していくしかないのかな。

 

はい、そんなわけで、今回はちょっと抽象的な話でしたが、譜面とかでも分析できるようになれるといいすね~。

 

じゃ、そんなわけで、今回はこのへんで、またね~('ω')ノ